不可能性の夢
Des rêves impossibles
2011年6月15日水曜日
不眠の朝
翌日。
前日、希望は輝いていた瞬間もあった。
実際僕は大きな希望を持っているのだ。
白紙の約束手形に近い。
何時間何時間ものときがひとつの、あるいはふたつの目的のために
使われようとしている。それは
おそらく夢のようなとき、そのなかで僕は
自分を語ることが出来るだろうし、それに
耳を傾けられるかもしれない。この
どうしようもない思い。この
共通に過ごされた不眠の朝。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿