不可能性の夢
Des rêves impossibles
2011年5月27日金曜日
時の流れが…
時の流れが僕たちをとじこめてしまったかのように
あなたの微笑みはいまも僕を夢中にし、ときに悲しませる。
過ぎ去った時間は戻ってこないけど、思い出はいつまでも
過ぎ去ったそのときどきの花々を、香りをとじこめておくんだ、
そっと、いったいどこからその匂いの源が来るのか分からない
くらいに。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿